会社概要

 

 

 

1945年9月。混乱の時代の中、北海道札幌市に堀田自動車整備工場が誕生しました。 それはやがて堀田自動車株式会社となり、米国ウィリスオーバーランド社とJeepの総代理店契約を締結。堀田自動車は北海道・東北のJeep販売店として生活や経済の向上の一助となりました。

 

その後、Jeepの国内生産が三菱で行われることになったため三菱車の販売店になりました。そして本拠地を宮城県仙台市に移し現在に至ります。またJeep取り扱いの経験を活かして様々なブラントを扱いました。輸入車はポルシェ、MINI、メルセデスベンツ、サターン、スマート、シボレー、GM、オペル、サーブ、ランドローバー、クライスラーを、国産車は三菱ふそう、日産、キャンピングカーのモビリエなど、更に2017年からは輸入大型バイクのトライアンフの取り扱いを開始しています。このように多種多彩な自動車の取り扱い経験があります。

 

それはすべて、お客様に自動車のある楽しい生活と文化をお届けしたいという想いから。
自動車を通じて、笑顔あふれる毎日であってほしい。
それが東北三菱の願いです。